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「マイはし」普及は地球を救う?

今日のニュースに 地球表面の温度はこの30年間、10年当たり0・2度の割合で急上昇しており、約1万2000年前に氷河期(氷期)が終わって以降、最も暑くなっている。 とありました。 また、 あと2~3度上昇すると、海面が今より25メートルも高かった300万年前と同程度になるという。 「私たちが知っている地球とは違う、別の惑星になってしまう」と、研究者らは生態系の激変を心配している。 とも、書かれていました。 私たちはこのまま手をこまねいて、誰かが何とかしてくれるのを待っていればいいのでしょうか? かと言って、何をすればいいの? そう思っているときに、夫の友人のブログにこんなことが書いてありました。 ちょっと・・・・、ちょっと? いえいえ、かなり!かなり共感! こちらをクリック→ 「自然がすき!仲間が好き(9月19日)」 ←見てみて! ナルホド!! 「マイはし」の普及ね! ちょっとしてみようかな・・・! かなり勇気が要るけど・・・! でも、子供たちに美しい地球を残したいし! 少しの勇気と努力がそれを可能にするなら、それが私達大人の使命かな? 皆さん、一緒に頑張ってみませんか(^o^)/ 「マイはし」を持ち歩きませんか? 自分にもできることがあるって、嬉しいことですよね!

秋の植物!

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先週中止になった稲刈りをしに、今週末、実家に帰ってきました。 実家はとにかくとにかく、山の中! 小さな植物が精一杯、秋を表現していました。 ついでにバッタ発見! 正面からご挨拶を・・・コンニチハ 目が合った!

昨日の出来事・・・

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ちょっと前まで、夜の6時半はまだ明るかった。 でも、9月も中旬を過ぎると、とっぷりと日が暮れるのが早くなった。 (もうすぐお彼岸だしね) 仕事帰りのPM6時半。 私はこの空を見ながら家路に着く。 心寂しい季節ではあるが、私には大好きな季節だ。 今は亡き父母を思い出す。 祖父母を思い出す。 幼い頃の楽しかったあの日々を思い出す。 また、夫と一緒に子供を追いかけた楽しかったあの日々も思い出す。 肌を撫でる風がヒンヤリとするだけで 瞬時に幼い頃の幸せだった思いや、子育ての最中の幸せだった思いが蘇る。 私に多くの幸せの思い出をくれた家族や親戚や友人や多くの人々に心から感謝する・・・・。 私にとって、秋はそんな季節である。 でも昨日、出張の予定だった夫が帰ってきて、テレビのチャンネル権を譲ってくれない。 「いいよ・・・」と言って拗ねて横になったら、そのまま眠ってしまった。 くだらない理由で、昨日はブログのアップができませんでした。 ゴメンナサイ。 すべて夫が悪いのです!

新しい時代の始まり?

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安部新政権の誕生です! ではなくて、 テレビが来ました! (そっちの方が重大ニュース?) とにかく、画面が大きい! 「試験電波発射中」デジタル放送は綺麗! BSのチャンネルが多い! リモコンがややこしい! (*^_^*)しばらく遊べそうですね! (^o^)/あとは「音」だけかぁー! 疲れたと言って寝転がっていないで、早くアンプとスピーカーつないでよ! 結局、私が一番喜んでる?

これ、なぁんだ!

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問題です、これはいったいなんでしょう? そう、これは新聞紙。 でも、ただの新聞ではない。 誰かの気持ちが、グッとこもった、新聞だ! 我が家のテレビが、突然壊れた。 せめて年末までもってくれたらいいなぁ・・・と思っていたのに、テレビは待ってはくれなかった。 私は別の部屋からテレビを持ってきて、「しばらくはこれでいいじゃん!」と思いながら、 小さいテレビを見ていた。 もともと、私はあまりテレビ人間ではない。でも、夫は違う。 テレビ大好き! ということで、夫の「テレビ欲しいビーム」が発せられ始めた。 でも、私が首を縦に振らない限りはテレビは買わないのだから、まあ、「テレビ欲しいビーム」は垂れ流しにしておこうと決め込んでた。 すると、まるで知恵の付いた孫のケータのように、あの手この手でビーム攻撃を仕掛けてくる。 まず最初は、映らなくなったテレビを指差して「だめやなぁ、このテレビ!」を連発。 サトルクン(長女の婿)やタックン(次女の婿)が来ると、「ほら、30分も持ったらいいほうや!」と 壊れたテレビをわざとつけて、画面が真っ黒になるところを何度も見せたりする。 そのうち、「買うならやっぱりプラズマやな!」と、やたら高いテレビを買いたいと、私にアピールする。 先週の土曜日には、呉の「ゆめタウン」に寄った時に、500円のカッターシャツが特売で並んでいるところで、わざわざ店員さんに、首周りとゆきを測らせて、サイズを確認し、娘二人にどの柄が良いかと聞いていた。 そして、散々3人で見た挙句、「やっぱりテレビを買いたいから、がまんしよ!」と、子供のように言い放つ。 娘の同情を買う作戦のようだが、大笑いされただけだった。 「テレビ欲しいビーム」が次第に強くなっても、「そうね・・・」と、サラリと話しを流していたら、 日曜日(台風の日)、「サークルワンに行こう」と誘われ、いつものように二人で出掛けた。 お目当ては何も無いのだが、まあ強いて言えば、最近ケータがオセロゲームにはまっているので、そのゲーム版があればなぁと思っていた。 そして、サークルワン内をグルッと見て回りながら、「オセロゲーム」を一緒に探し始めた。 サークルワンにはなかった。次に「西村ジョイ」に行った。 そこにはオセロゲームは無い代わりに、私の...

昨日(土曜日)の驚きの出来事!

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昨日(土曜日)の夜、ハルクンがちゃーちゃん家に初お泊まりしたので、ブログの更新ができませんでした。 なにせ、じーじとちゃーちゃんはハルクンが泣きませんように・・・・と必死でしたから。 ハルクンが泊まりに来るとは決まっていないときに、絶対その夜ブログにアップしようと思う出来事があった。 昨日、 「えっ!いいの?これで!」 という出来事に遭遇したのだ。 思わず笑いがでそうだが、どうもモヤモヤとしたものが胸の中でいまだにくすぶり続けるような出来事。 しかも、その時にいた家族全員が、同じ気持ちに・・・・。 ここ何年も、そんな気持ちに遭遇した覚えがないような・・・・。 実は今週末は稲刈りの手伝いに島根の実家に帰る予定だった。 だが、台風接近に伴い、雨が降っているということで、稲刈りは中止。 急遽、呉の「大和ミュージアム」に行くことになった。 同行者は、私と夫とヨーコとカヨコとタックンの5名。 「大和ミュージアム」はいまだ人気は衰えず、日本の各地から沢山の人が訪れていて、駐車場も少し待たないと入れないほどだった。 そして、一通り見た後、昼食をとろうと、とりあえず近くにあるお店にに行くことになった。 目指したのは、この「いけす料理かつら亭」 大和ミュージアムの隣にあった。 「270席大食堂」というのが気になったが、とりあえずはおいしい「いけす料理」が食べられると思っていた。 その「かつら亭」に入ったのは13:30頃。 お昼時は一段落し始めたところで、入るとすぐに席に案内された。 そして、みんなお腹が空いていたので各自おいしそうな定食をそれぞれに注文した。 もちろん夫は、まずはビールを・・・。 最初に、ビールが一本ぽんと出てきた。 何も考えずにビールを飲み始めた夫だったが、待っても待っても料理が出てこない。 「料理が遅いなぁ!」とビールのあてが欲しい夫がたまらず一言。 「ここって、突き出しはないんだ」と娘。 「せめて何か一つでも先に出してもらったら?」ともう一人の娘。 その頃既に1本のビンビールが出て、20分くらいたっていた。 そして、40代くらいの女性従業員が、「今団体客が入ってきたので、20分ぐらい待っていただきますがいいですか?」と聞きに来た。 みんなでとっさに「どうする?」と相談し始め...

一雨ごとに、増える傘!

まず最初に、ちょっと補足を! 9月13日(水)のブログの『とりハム』についてですが、 あの『とりハム』、 雑談ごよみさん の手作りハムです。 そのことの記載が欠けていましたので、補足いたします。 (雑談ごよみさま、ゴメンナサイ) そして、その「手作りとりハム」の作り方は、 雑談ごよみさんの 「今日の晩ごはん(8月30日)」 のブログページにあります。 その後にも、数日にわたって、とりハムの料理例があります。 ぜひ、ご覧下さい! 雑談ごよみさん の手料理満載ブログですよ(^o^)/ ----------------------------- それでは、気を取り直して・・・ 私はちょっと大人気ない性格を持っているようで、 (今更言う?) 朝、家を出るときに雨が降っていなかったら、たとえ降水確率100%と言われても、傘を持ちません。 傘を持つ時は、既に雨が降っているか、進む先の空が真っ黒な時か・・・・。 ポツンと雨粒が落ちるぐらいで空が明るめだったら、絶対傘は持ちません。 だから結果がどうなるかと言うと、 一雨ごとに、傘が増える と言うことです。 我が家の傘立て、傘でパンパン! そのかわり、家を出るとき雨が降っていて、帰りにカラッと晴れていたら、傘を忘れて帰ることも、頻繁! これって、どう(ーー;) (大人のすることじゃあ、ないね・・・)