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オムツをはいたメル、いつまで元気でいてくれるかなぁ?

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いつもいつもくっついています。 私の姿が見えないと「クー」と言って探します。 私が仕事に行っている間中、玄関で「クー」と言い続けているそうです。 そして、メルパパが「うるさい!」と言うと、ピタッと静かになるそうです。 そしてそのあと、ちょっとだけメルパパを追いかけるそうです。 「まあ、こいつでもいれば寂しくないか」 でしょうか? メルがじゃじゃ猫だった頃は、メルパパとメルは犬猿の仲でしたから(^O^;) 私が家に帰りキッチンに立つと、 ずっとこうです。 私は身動きが取れません。 絵心のない私には、 この絵は難しかった(*^^*) お腹が描けない・・・・

可愛い痴呆猫メルの介護奮闘中

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メルの介護(オムツ作り)が始まってから半年経ちました。 毎日4、5枚のオムツを作っています。 オムツはメルのトレードマークになりました。 痴呆も進んでいるようです。 部屋の隅っこに頭をくっつけて「ドアが開かない」と言っているように「クー」と泣きます。 あるいは、お水を飲む途中につい眠ってしまい、鼻先が水に浸かってしまった数秒後、「う、溺れる!」と目覚めて、鼻に入ったお水を出そうと頭をプルプルと振り、平衡感覚を無くしてパタンと倒れ込みます。 いつもいつも人にくっついていたくて歩く人の後をゆっくり追いかけますが、大抵リビングのドアが閉まるまでの間に通り抜け出来ず、ドアに挟まります。 熟睡しているポーズはあまりにもグッタリし過ぎていて、眠っているのにもう起きないのかと勘違いされて「メル、メル、メル!」と、揺すり起こされます。 そんなある日、朝の5時前、バタン!バタン!と大きな音がします。 誰が起きて大きな音をたてているのだろうと、音のする方に行き、電気をつけてみると、洗面所でメルが身動きできなくなっていました。 玄関に立て掛けてあった自転車の空気注ぎのホースに足を絡ませ、重い重い空気注ぎを片足で引きずりながらやっとの思いで洗面所に入り、向きを変えようと思ったけど空気注ぎが長くなっていて向きも変えられず、ジタバタジタバタしていたのです。 「重いのによくここまで運べたねぇ」と、長くなった空気注ぎから救出してあげました。 結構まだ力が残っているようです(´▽`*) 何、この絵(○´艸`)

メル14歳。とっても可愛い痴呆猫になりました。

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嫁にも行かず我が家に一人残った愛娘「メル」。 とうとう私達より先に、痴呆になりました。 とても可愛い痴呆です。 私が行くとこ行くとこどこへでも、トコトコトコとゆっくりついて歩きます。 キッチンに立つと、足の間に座り込んで動きません。 トイレにいくと「中に一緒に入れて・・・」と言う顔で私を見上げます。 洗面所に行くと、用が済むまで座ってずっと私を見つめています。 リビングでうたた寝している夫の顔をかなりの至近距離から覗き込み(鼻息が当たるくらい近く)、2分ぐらい凝視しします。 ここ数年、める専用の洗面器でしかお水を飲みません。 その洗面器を洗面所においておくと、夫を凝視するのと同じ姿勢で、洗面器の中のお水を凝視します(写っている自分を見てるのかな?)。 先日、夜中にびしょ濡れの顔で私のベットに上ってきました。 きっと、洗面器を凝視していて眠くなり、そのまま水中に顔をうずめた模様です。 そんなメル、夜は必ず私の横で寝ます(正確には上)。 痴呆になるまでは、ベッドにぴょんと飛び乗り、私の右肩と布団の間に顔を入れ、私が布団をちょっと浮かせると、グルグルグルグルと喉を鳴らしながら私の右脇の隙間に入り込み、上手に向きを変えて、私の顔に自分の顔をスリスリさせながら眠りについていました。 今のメルは、 ベッドに飛び上がれません。 ベッドマットを乗せているベッドの木枠にまず上り、それからマットに上がります。 時々、ドタッと音が聞こえますが、諦めずに必ず上がってきます。 そして、私の顔を5センチ位の至近距離から覗き込みます。 2分以上決して目をそらしません。 私はその間肌布団を少し浮かせて、メルが入るまで辛抱強く待ちます。 2分経った頃、私と肌布団の間に隙間があることに気づきます。 私の腕がいい加減プルプルするころです。 ゆっくりと私の右肩から胸に歩いて上がります。 布団の奥に向かってここでもゆっくり私の胸の上を歩きます。 「ここら辺かな?」と途中で思うのでしょうか、ピタリと動きを止めて、また2分立ち尽くします。 そして、そのままの姿勢でゆっくりとしゃがみます。 絵にするとこんな感じ。 メルが眠りにつくまで、私は運を天に任せます。 「どうかどうか、メルの色んな所が緩みませんように・...

娘と交換したマフラー。サイズがちょうどよくて良かった・・・のか?

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私が使用していたマフラーは、柔らかくて暖かくて、その肌触りの気持ちよさで結構長い年数使用していた。 だから毛玉もちらほら見える。 色は「黒」 そのマフラーを先日娘が欲しがり、自分の持っているものと交換してほしいという。 娘が最近購入したばかりのコートがライトグレーで、持っているベージュのマフラーと合わないからという。 娘の首もとを見ると、フワフワで柔らかくて暖かそうな「輪っか」のマフラーを二重にして巻いていた。 私は即「いいよ(*^_^*)」と返事をした。 でも、ちょっと長いから首が出て寒いかもよ・・・ と、申し訳無さそうな娘 「いいよいいよ」と言いながら首に巻いてみると ちょうどいいじゃん!! 良かったー(*^_^*) これって、良かったのか? じゃなくて、 これでいいのか・・・?

なるほど、話がかみあわないはずだ・・・

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私の前の席に座る スパレさん (知る人ぞ知る)。 iPadはこう使うものだと思っていたらしい。 どうりで話がかみ合わないはずだ・・・・。 何気ない会話中に発覚。 「ほっとこうかなぁ」と思ったけど、 「ちがう」 とだけ教えてあげた。

究極の臆病ものです。

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私、一人で目薬を入れるとき こういう風に入れることができません。 目薬の容器をグッと押して、瞳を目がけて滴を絞り落とす勇気がありません。 瞳に命中させる自信もありません。 目を開いたままにしている自信も全くありません。 いつも、鏡を見ながらこうやって入れます。 つまり、究極の臆病ものです。 死ぬまでこの勇気は出そうにありません。

思い出すとちょっと腹の立つ出来事・・・・その3

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昨日の夜(仕事帰り)、自転車のハンドルに傘をぶら下げて走っていた。 戸坂のメイン通りまでたどり着き、道路と並行に自転車を停め、信号が青になるのを待った。 さあ、信号が青に・・・! ハンドルを左に切り、自転車と直角になっている横断歩道を渡るため 右足で思いっきりペダルをこぎ、 その後左に向いていたハンドルを真っ直ぐなおそうとすると、 ハンドルが動かない! なぜ動かないかというと、こんな感じ↓ (わかる? まさかわからない?) ハンドルを右に回さないと自転車は必ず倒れる状況である! 横断歩道であっちにもこっちにも車が止まって歩行者を見ている状況。 ここで倒れるわけにはいかない。 自転車と私の体が右に倒れかけ(それでもハンドルは左を向いたまま)、 渾身の力を右足に集中させ、 まるで、「倒れない! 倒れない!」と叫んでいるかの様に、 ケン! ケン! ケン! ケン! と、右足のみで横断歩道を渡り切ってしまった。 (今考えると、倒れた方が恥ずかしくなかったかも・・・・) 話がこれだけなら、腹の立つ話ではない。 むしろ、「さすが私!倒れなかった!」で終わったのに、 横断歩道を渡り切って、傘をもとにもどし、 気を取り直して、自転車にまたがり、 「こんどこそ!」と再びべダルを踏み込んだ。 あろうことか・・・・・。 いえいえ、こんなことがあっていいのか・・・・。 それとも、私の周りにはこういうことがつきものなのか・・・・・・。 動揺しているなら押して行け!! 再び傘のせいで、ハンドル制御不能に・・・・・! さすがの私の右足も、2度の酷使で完全にやられました(-_-;) 唯一の救いは、2回目も倒れなかった(^_^;) あまりの学習能力のなさに腹が立った話でした。チャンチャン! 脚が痛い・・・・・・

空60さん、メモ帳出来上がりましたよ!明日送りますね!

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今日、空60さんから素敵なプレゼントが届きました。 「空60さーん!あまりにも可愛くて飛び上がりましたよー!」『キャーッ!』 空60さんは、私のブログから写真をピックアップしてキーホルダーやストラップを作ってくださいました。 どう?可愛いでしょ! それに比べて私が作ったものと言えば(/_;) ホッチキスの針は丸見えだし・・・・、思いっきりホッチキスを押したので紙にくっきり跡は残ってるし・・・・ ノートの幅は均一ではないし・・・・、モデルは可愛いのにデザインのセンスが・・・・・・(>_<) デザインセンスは別にして、作っている間はとっても楽しかったですよー(^O^)/ (ーー;)別にしちゃあいけんじゃろう・・・・・・ 明日送りますねー! 表紙をめくると、中は可愛いよー♪

あ!クマ!!

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昨夜、匹見町にある「やすらぎの湯」から実家に帰る途中、 クマに遭遇しました。 ちょっと遠くからでもすぐにわかるほど、ノッソノッソと道路を歩いていました。 近づくと、結構大きいクマ! 車の中には大人が4人、子どもが2人乗っていましたが、 全員大声で「クマ!クマ!クマ!」と叫んでいました。 クマのすぐ後ろまで近付いてクマが振り向いたとき、 「おっとぉ!車を襲ってきたらどうしよう!」と心配しましたが、 クマはしばらく車を見つめ、 ライトのまぶしい光にクラっとして 道路の中央の方までヨタヨタと出て、 くるりと向きを変えて道路下の川に下りて行きました。 車の中の人間も「クマ!クマ!」と慌てていましたが、 クマの心中はきっとこうだったでしょう! 「うわ!なんだあれは!まぶしい!!」 「どうしたらいいんだ・・・どうしたらいいんだ・・・・」 「えーと・・・(道路中央まで出て)、こっちじゃなくてあっちに逃げよう!えっちらえっちら」 間違いなくこうだったと思います^_^; 写真を撮りたかったのですが、運転をしていましたので 脳裏にだけ焼きつけました! ただし、脳裏の映像を忠実に再現は・・・不可能でした(-_-;)

「スパレさん、早く元気になってー!」って、これ?

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スパレさんちの二人のお子さんがダウンされたそうな。 それを看病されていたおばあちゃんも「風邪がうつったかも」らしい。 そして二人のお子さんの看病のために仕事を休んだスパレさんも 昨日はしんどそう(広島の方言?)な顔をしていた。 つまり、スパレさんの体調も危うい・・・。 今日はスパレさんへのお見舞いも兼ねて、似顔絵を描いてみた(^o^)/ ありがた迷惑ー? さあ、スパレファンの皆様、これがスパレさんの全貌です! 「早く元気になってー!!」

金メダル、おめでとう!

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AM3時に起きた甲斐がありました! 荒川選手が競技を終えた時、私は必死で手を叩いていました。 もちろん村主選手のときも手を叩きました。 本当にいいものを見せてもらったという気分です。 まだ余韻が残っています。 もう一度AM3時に起きなくっちゃ! 今度はエキシビションを見るため。 どうすればあのように美しく滑ることができるのでしょう。 本当にしなやかな体で、全ての滑りが美しかったですね。 もし私がスケート靴をはいたら・・・・・・ 哀しい・・・けど、現実・・・・。

欲しかったペンタブレットが手に入った!

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私が以前から「ペンタブレット」を欲しがっているのを知っている知人が、お買い得品を私の分も注文してくれた。 そして、私の所に今日届けてくれた。 「アリガトウ!」 早速家に持って帰って使おうと思ったら、添付されているソフトも取扱説明書も会社に忘れているのに気がついた。 「えーっ!」 と思いながら、適当に広げて使ってみた。 今後をお楽しみに!