思い出すとちょっと腹の立つ出来事・・・・その3
昨日の夜(仕事帰り)、自転車のハンドルに傘をぶら下げて走っていた。
戸坂のメイン通りまでたどり着き、道路と並行に自転車を停め、信号が青になるのを待った。
さあ、信号が青に・・・!
ハンドルを左に切り、自転車と直角になっている横断歩道を渡るため
右足で思いっきりペダルをこぎ、
その後左に向いていたハンドルを真っ直ぐなおそうとすると、
ハンドルが動かない!
(わかる? まさかわからない?)
ハンドルを右に回さないと自転車は必ず倒れる状況である!
横断歩道であっちにもこっちにも車が止まって歩行者を見ている状況。
ここで倒れるわけにはいかない。
自転車と私の体が右に倒れかけ(それでもハンドルは左を向いたまま)、
渾身の力を右足に集中させ、
まるで、「倒れない! 倒れない!」と叫んでいるかの様に、
ケン! ケン! ケン! ケン! と、右足のみで横断歩道を渡り切ってしまった。
(今考えると、倒れた方が恥ずかしくなかったかも・・・・)
話がこれだけなら、腹の立つ話ではない。
むしろ、「さすが私!倒れなかった!」で終わったのに、
横断歩道を渡り切って、傘をもとにもどし、
気を取り直して、自転車にまたがり、
「こんどこそ!」と再びべダルを踏み込んだ。
あろうことか・・・・・。
いえいえ、こんなことがあっていいのか・・・・。
それとも、私の周りにはこういうことがつきものなのか・・・・・・。
動揺しているなら押して行け!!
再び傘のせいで、ハンドル制御不能に・・・・・!
さすがの私の右足も、2度の酷使で完全にやられました(-_-;)
唯一の救いは、2回目も倒れなかった(^_^;)
あまりの学習能力のなさに腹が立った話でした。チャンチャン!
脚が痛い・・・・・・
戸坂のメイン通りまでたどり着き、道路と並行に自転車を停め、信号が青になるのを待った。
さあ、信号が青に・・・!
ハンドルを左に切り、自転車と直角になっている横断歩道を渡るため
右足で思いっきりペダルをこぎ、
その後左に向いていたハンドルを真っ直ぐなおそうとすると、
ハンドルが動かない!
なぜ動かないかというと、こんな感じ↓
ハンドルを右に回さないと自転車は必ず倒れる状況である!
横断歩道であっちにもこっちにも車が止まって歩行者を見ている状況。
ここで倒れるわけにはいかない。
自転車と私の体が右に倒れかけ(それでもハンドルは左を向いたまま)、
渾身の力を右足に集中させ、
まるで、「倒れない! 倒れない!」と叫んでいるかの様に、
ケン! ケン! ケン! ケン! と、右足のみで横断歩道を渡り切ってしまった。
(今考えると、倒れた方が恥ずかしくなかったかも・・・・)
話がこれだけなら、腹の立つ話ではない。
むしろ、「さすが私!倒れなかった!」で終わったのに、
横断歩道を渡り切って、傘をもとにもどし、
気を取り直して、自転車にまたがり、
「こんどこそ!」と再びべダルを踏み込んだ。
あろうことか・・・・・。
いえいえ、こんなことがあっていいのか・・・・。
それとも、私の周りにはこういうことがつきものなのか・・・・・・。
動揺しているなら押して行け!!
再び傘のせいで、ハンドル制御不能に・・・・・!
さすがの私の右足も、2度の酷使で完全にやられました(-_-;)
唯一の救いは、2回目も倒れなかった(^_^;)
あまりの学習能力のなさに腹が立った話でした。チャンチャン!
脚が痛い・・・・・・
コメント
痛いの 治りましたでしょうか?・・・同情させていただいています。
美術館に飾っておきたいほどの出来映えです。
右足、お疲れさまでした。
この寒空の下、自転車を漕ぐことを考えただけでも寒気が…
くれぐれも大事に至りませんように…(願)
同情してくださって、ありがとうございます。
たぶん、目前で目撃された方は同情なんかせず、指さして大笑いされているはずですよ(^O^)/
それだけ、滑稽な光景でしたから(^_^;)
足の痛みはだいぶ取れました。ありがとうございます。
絵がないと説明できないと思い、適当に書きましたが、
美術館に飾られたら、もっと笑えますね(^O^)/
今回、この右足が良く活躍してくれました!
今、労わっています。
寒気も暑さも一瞬で吹き飛びましたよ(^O^;)/
2度目は目の前が真っ白になりました。
でも、こんなことではへこたれません!