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光と風と青空と・・・。この生命力はキラキラ輝く人生に似ています。

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湧き上がるほどに膨らむ新芽。 新緑色の葉は眩しいほどの光を放ち、勢いを感じさせてくれます。 青空に向かってキラキラと輝き、そのたくましさは風に乗り、あたりの空気もキラキラと輝かせます。 実はこの枝先、2ヶ月前はこんな感じ・・・。 この再生力に生命の神秘を感じます。 人生にも神秘があります。 過去に勢いのある葉を付けていた枝(人生)も、再生するときはこうなのでしょう。 古い葉を全て失ったとしても、モクモクと湧き上がる新芽を枝の内に秘め、再び芽吹くときの勢いは風と光と空の青さに負けません。 生命力も人生・・・・。 だから人々の放つ光は眩しいのですね。 これを繰り返されたお年寄りの方を私は心から尊敬しています。 このことは数語では済まされないもっと深い思いがありますので、いつか思いをまとめたいと思います。 光と風と青空と・・・。 この生命力はキラキラ輝く人生に似ています。

私が死んだら必ず心霊現象が起きる。その理由は・・・・

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私が起こすであろう現象を人は必ず「心霊現象」と呼ぶだろう。もちろんそのとき私は既に死んでいるのが前提だ。 今私が死ねば、私はその現象を必ず起こすはず。 なぜなら「えーっ!今ぁ?困るぅ!まだあそこを片付けていないし!」と、出来うる限りのオーバーリアクションでジタバタするのがわかっているからだ。 今私が急死すれば、明日の夜が通夜、明後日が葬儀になるだろう。 夫と子供たちは、私の突然の訃報に驚き、心の準備もないままの今生の別れに心を引き裂かれる思いで、通夜と葬儀をやり過ごすはずだ。 葬儀が済むまでは、きっと葬儀会場に入り浸りになるだろう。 その間私も、何が起こったかをちょっと高い位置から見下ろすことができるだろう。 夫が泣き、子どもたちが泣き、孫たちが泣き・・・。 良い妻だった、良い母だった、ちゃあちゃんが大好きだったとの思いが、私を包むのだろう(だったらいいけど)。 まあ、そこまでは私も慌てない。 葬儀に参列してくれる人たちの顔を覗き、きっと一人ひとりに挨拶をして回るだろう。 体から抜け出した魂だけだから私に気づかない人の方が多いだろうが、中には魂を感じる人が居るかも知れない。「私が生きている間には気付かなかった才能を持っているのね」と笑いながら会話をするかも知れない。 喪主の挨拶、出棺が過ぎ、クラクションを鳴らしながら霊柩車が火葬場に向かって立つ頃、私はきっと慌て始めるだろう。 「こんなことはしていられない、早く家に帰ってあそこを片付けなければ・・・・」 家に帰るのはいとも簡単。家を思い描けばいいだけだ。気づけば家の中に入っている。 もちろん、押入れの中に入るのも超簡単! 体のない魂だから、扉を開ける必要もない。 体が無いということは、何て便利なんだろう!! だが、ここで愕然とする。 「ああ、押し入れに詰め込んだゴミを出せない!扉が開けられない!」 体がないということは、何て不便なことなんだろう!! そう、私がジタバタする原因は、まさにこの押入れの中にある。 実は数ヶ月前、家具を一つ減らすために中に入っているものを全部引っ張り出した。 いらないものを徐々に整理しながら空にしていけばいいものだが、娘がその日その家具を持...

マイナスイオンたっぷりのグリーンシャワーを浴びてきました。

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新緑に萌える山々。 年中この言葉を言っていますが 「この季節が一番好きだなぁ!」 実家の裏山・・・・と言いますか、実家自体が山の中にありますので、「山の中の実家の裏」が正しい表現ですね。 その「山の中の実家の裏」の薫る風を撮ったつもりですが、伝わりますでしょうか? 360度グルっと新緑です。 グリーンシャワー浸しです(*^_^*)

匹見春まつり 道川神楽社中 小2二人の初舞台です!

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とにかく可愛いです。  一生懸命です。  小さいのに、様になっています(*^_^*)  舞い終わり、幕に入ったあとの緊張の溶けた二人の大歓声をお聴き逃しなく! 新緑がとても綺麗でした。 美しい自然の中で、代々継承されてい「古典石見神楽」を堪能する贅沢さを満喫してきました。 明日も見に行きます(^_^;)オッカケミタイ?

今年も咲いてくれました。

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昨年から咲き始めた我が家の薔薇。 今年も咲いてくれました。 我が家の薔薇の観察記録はこちらに記されています。 【ずぶの素人に育てられる薔薇たち日記】

娘の出産後一ヶ月過ぎ、やっと自宅に帰ってきました。

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私が娘宅で一ヶ月過ごしている間、夫は一人暮らし。 いえいえ、一人と一匹暮らしでした。 どうやって生き延びていられたのか、 久しぶりにベランダを覗いた時にちょっと垣間見られました。 以前ここにあった豆苗がなくなっていました。 私「あれ?豆苗食べた?」 夫「ベーコンと一緒に炒めたら美味しかった」 ニラも丸刈りです。 私「ニラ、どうやって食べた?」 夫「モツ鍋に入れて3日かけて食べた」 ニラの鉢の横に(かろうじて写っている)あるネギを見て、 私「ネギは食べんかったんじゃ」 夫「あれは最後の砦や」 つまり、最後を迎える前に私が帰ってきたんじゃね(^_^;)

実は2ヶ月前に、GALAXY Note3に変えました。

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2ヶ月前まで持っていたのは、初代GALAXY Noteです。 一日に何度も充電をし、アプリを使用中は突然電源が「ブンッ!」といって切れ、充電器が膨らんでリアカバーもちょっとした拍子に「カラン」とはずれ、アプリのアイコンをタップしてもそのアプリが立ち上がるまで長時間じっと待たなければならないスマホでしたが、いよいよそれに耐えられる限界を私が超えてしまいました。 本当に欲しかったのは「XPERIA Z Ultra」 でも、docomoではその機種は取り扱っていません。 もう少し辛抱して、XPERIA Z Ultraのサイズに近いと言う噂のGALAXY Note4の発売まで待とう! と決心したのは2ヶ月半前。 その決心も、半月しか持ちませんでした。 ある日の夕方の6時半頃、我慢できずにdocomoショップに駆け込みGALAXY Note3を購入しました。 ショップの店員に「このお時間だと更新作業が出来ませんので、ご自分でしていただくようになります。大変ですよ」と優しく窘められたのに「自分でします!」と振りきっての購入です。 あれから2ヶ月、GALAXY Note3を持ってみての感想は どうしてもっと早く変えなかったんだろう! 使い心地は爽快です! 現在の使い方だったら、一度の充電で2日持ちます。 本体が細く薄くなったので、小さくなったイメージがしますが、 画面サイズは初代GALAXY Note5.3インチからは5.7インチにアップグレードしました。 カバーは別購入しました。 一応女性らしく(まだ女性(*^_^*))色はベビーピンク。 開くと自動的にホーム画面が立ち上がるフリップカバー。 カバーを閉じると小窓部分(Sビューウィンドウ)だけ表示されます。 Sビューウィンドウの右下のアイコンを左にスワイプすると Sビューウィンドウで操作できるアプリが表示されます。 Sビューウィンドウでメモをすることも出来、写真もとることも出来ます。 ただし、Sビューウィンドウで撮影した画像は、サイズが小さいく別フォルダに保存されます。 一定期間を過ぎると画面はスリープ状態になり、 電源ボタンを押すと、再びSビューウィンドウが立ち上がります。 これを持っていると「大きいね!」と言われますが、 今でもXPERIA Z Ultraが欲しい私と...