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いつ会えるのかな(*^_^*)

今日はカヨコの出産予定日。 でもまだお腹が痛くなる気配はないようだ。 6月の終わりごろ、カヨコが 「病院に行ったら、もうお腹の赤ちゃんはいつ出ても大丈夫だって言われたよ」 と、父親に報告したら、 カヨコの父親は何を勘違いしたのか、 「いつ出てもおかしくない」状態だと思い込んだらしい。 すぐ私に、 「困ったなぁ。わし明日から出張や。カヨコの子供はいつ生まれるかわからないといわれたらしいが、広島にはおらんかも知らん・・・・」 と真剣に話していた。 あれから2週間。 いまだにカヨコの父親は待ち続けている。 今日は実は出張に行く予定だったのを、 「出産予定日」だからと、出張を一日延ばし、 カヨコから連絡があったらすぐそばに行けるようにスタンバッていた。 でも・・・・、呼び出しは無く・・・・・ なかなか会えないねぇ(*^_^*) でも、今度の出張から帰ったら、きっと会えるよ(^o^)/ タイミング悪いのが似合いすぎ(^o^)カワイソォ

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雨に洗われて、 一緒に洗われた街を 見る。

スパレさん、教えてよ!

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仕事から帰って、家着に着替えようとパンツを脱ぎ捨てた。 「なにこれ?」 脱ぎ捨てた後気が付いた! 結構目立つじゃん!! パンツの後ろにこんなものが・・・・ もう・・・、スパレさん、気付いてたら教えてよ・・・! (でも、スパレさんが気付いてたら、こんなに楽しいことほっとくわけないよね)

これ、どう?

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昨日はお腹を壊していたので歩くのを中止し、22時30分にはベッドに入りました。 (のっけからブログを更新できなかった理由を述べる小心者・・・) おかげで今日の体調は、快調! どうよ、これ! 今日は、川沿いの大通りを北に向かって歩いてみました。 太田川の風が涼を呼び、気持ちのいいウォーキングでした。 つい調子に乗って遠くまで歩きすぎたと思ったら、 これでやっと10000歩越え! 5時間歩く猪突猛進さんは、いったい何歩歩くんだろう・・・・。 別に真似をするつもりはありませんが・・・(^_^;) 気持ちのいいウォーキングを終えて家に帰ると、 部屋はこうなっていました。 ごろごろ寝そべって映画を楽しむやからが一人! もうちょっと気持ちのいい汗かいたら!!

今日も頑張りました!

一日でリタイアしたのでは散々笑われる・・・と言うことで、 今日も頑張って歩いてきました。 今日は、黒い巨体ではなく、オレンジのTシャツを着て、「目立つ巨体」となって出かけましたよ。 昨日よりちょっとしんどかったかも・・・。 明日はめげそう・・・・。 でも、スレンダーな後姿になるまでは頑張る! (ーー;)エイエンノユメ・・・・

報告です。

今日、ウォーキングをしてきました。 夜の8時、 私「今から歩きに行ってくるわ」 夫「え? やめとけ」 私「このTシャツでいいかなぁ?」 夫「そんな黒い色を着たら危ないやろう! せめて蛍光色でないと」 私「いい。これが一番動きやすいから。蛍光色のTシャツ持ってないし」 夫「おまえ、そんな格好で行ったら危ないぞ!   蛍光塗料の付いたタスキをするとか、   反射板の付いた靴にするとか・・・・   せめてジャージぐらい着て・・・・・・」 私「そんなこと言ってたらいつまでたってもウォーキングできないから、これで行く!」 夫「そんな黒い格好じゃあ、やられるで!」 私「何に?」 夫「・・・・・」 返事がないので「行ってきまーす!」と言って、出かけた。 歩こうと思ったコースが、予想では2時間かかると思っていたが、 歩いてみると1時間半だった。 気持ちよかったー!! もう少しで家に着くというとき、娘から携帯電話がかかってきた。 「お母さん、まだ歩いてる? さっきお父さんから電話があったんよ」 よく聞くと、 「あいつ、黒い服を着て、わざわざ車に跳ねられに行った!」 と電話をしてきたそうだ。 そんなに心配なら、お酒ばっかり呑んでいないで、一緒に歩く? それとも私の生命保険金、増額する? 安心していい酒呑めるよ(^o^)/

いったい誰?

先週の木曜日の朝の出来事。 最近毎日、紫外線を防ぐため朝の自転車通勤時には長袖の綿100%の上着を着、会社に着くとバッグに入れて持っていった仕事用の上着に着替える。 木曜日の朝も自転車通勤用の上着を着、玄関を出て急ぎ足で自転車置き場の方に向けて進んでいた。 でも、なぜか数歩進んだところで後ろ首の襟を後ろからグイッとひっぱらるような気がした。 「首周りが何かに引っ掛かっているのかな?」と思い、腕を首の後ろに回して後ろ首の辺りが変になっていないか確かめ、異常がないのを確認してそのまま前に進んでいった。 するとまた後ろからグイッと引っ張る。 今度はグイッグイッと・・・・。 「えっ?」と思い、そこで仕事用の上着をバッグに入れ忘れていたことに気付いた。 「教えてくれて、ありがとうー!」 と言いながら、走って上着を取りに帰った。 今日つくづくその時のことを思い出しながら考えた。 思い余って私に教えてくれた人って、いったいどんな人だろう? 多分、一回や二回ではなく、今までに何度も教えてくれているんだろうな・・・・。